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コラム

ワーホリでオーストラリアに行く際、持って行くと便利なもの、不要なものについて

2015.12.16


南半球のオーストラリアは暖かい国?
そう思っている方が多いと思いますが、冬に観光に行かれるときは、防寒着を1枚持って行くことをおススメします。

日本と比べれば、かなり暖かい国のイメージですが、冬はやはり寒いのです!
ですから、冬にワーホリを計画されている方は、荷物が増えますが、必ず持って行くことをおススメします。
もちろん!オーストラリアで購入することもできますが、防寒着を持っている方は持って行った方が節約になります。
それに・・・爪切り、生理用品に関しては、日本製のものがオーストラリア製のものよりも、はるかに品質が良いので、持って行くことをおススメします!

反対に、そう多くは必要ないのが、洋服だそうです。
洋服は、必要最低限の枚数があれば、現地で購入することもできるので、そんなに必要ないそうです。
オーストラリアにワーホリに行かれた方が、一番最初に日本に送り返す荷物は、半数以上の方が洋服を送り返すそうです。
もしも、オーストラリアにワーホリ中に病気になったら?
大丈夫!
主要都市には、日本語医療センターが設置されております。
オーストラリアに着いてホッとしたあとは、日本語医療センターの場所を確認しておきましょう。
英語が堪能じゃないので、病気を上手く説明できなかったら?
大丈夫!
そこでは、日本語で診察してもらえるので、日本語で痛む箇所を伝えましょう。
また、海外旅行傷害保険に加入している方は、病気になっても、無料で診察を受けることができるようになっております。
ただ、保険会社によっては、有料の場合があります。

万が一、日本語医療センターがない地域に滞在していたら?
そんなときは、地元のメディカルセンターで診察を受けることができますので、安心して下さいね。
この場合は、メディカルセンターに直接診察代を支払いますが、後ほど、加入している海外旅行傷害保険の会社に連絡を入れ、かかった診察代を請求しましょう!
メディカルセンターで支払った診察代の領収書は、必ずもらっておくことを忘れないよう、気をつけて下さいね。

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